
47名無しさん@お腹いっぱい。@\(^o^)/2014/10/26(日) 13:25:00.09ID:Nw4JBDIe0.net
これ考察スレからだけど>>315
ダクソ1では、魔女イザリスとその娘たちが最初の火を作り出そうとして大失敗→その際に混沌に呑まれ異形と化した姿がデーモン、という明確な定義があった
一方、今作でデーモンと付くのは、貪りのデーモンと溶鉄デーモン、唄うデーモンの3体だが、これ1のデーモンとは明らかに別物。
貪りのデーモンは元は人間だった事が伺えるし、溶鉄デーモンは全くの正体不明。王を焼き尽くしたということだけど、正直あそこで何してるのか、何が目的なのか分からない。
鉄の古王の配下たちと敵対してる風でも無さそうだし、むしろ鉄の古王の配下達に前後を守ってもらってる風にも見える。何なのこいつ。
おまけにソウルの説明に「王の虚栄心が生み出した」のかもとか書いてあるし、俺のフロム脳では読解不能だ・・・
唄うデーモンは人食いの魔物らしい。こいつはもしかしたら1のイザリス由来の異形が生き残って・・・という可能性も無くは無い
とりあえず、1と2のデーモンは別モノだと思った方が良さそう。2のデーモンに共通点は見られないように思える。
多分、デーモンとは何ぞやという伝承を忘れた人達が、「亡者でも神でもない、何か良く分からんもの」を、適当にデーモンと呼んでるだけな気がする。
もしかしたら、その中にモノホンのイザリス由来のデーモンが混ざってるかもしれないけど。
イザリスの混沌から生まれたデーモンのほかにも、大量のソウルを得てデーモンへと成っていくって場合があるんじゃないかな
人にしては大きすぎるイカたちとか
